資産形成・運用観察日記– category –
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米長期金利(米10年国債利回り)5%で株・債券・為替はどう動く? 割引率と個人投資家の確認ポイント【後編】
この記事で分かること 金利が上がると株価の「割引率」が上がり、将来利益の現在価値が目減りする仕組み 米10年国債利回り5%が、株式・債券・為替・家計にそれぞれどう影響し得るか 個別の米国債と債券ETF・投資信託の違い、NISAでの扱い 相場の変動に不安を感じたときに確認すべき4つの自己点検ポイント この記事を書いている人 SEとして中... -
米長期金利(米10年国債利回り)5%とは何か?金利の仕組みとFRB・長期金利の決まり方を一から調べて学んだこと【前編】
この記事で分かること FRBが決める短期金利と、市場で決まる米10年国債利回りの違い 米10年国債利回りが「将来の予想短期金利の平均」と「タームプレミアム」で形成される仕組み なぜ市場が「5%」という水準を意識するのか 5%が株価暴落を予言する絶対的な境界線ではない理由 この記事を書いている人 SEとして中規模システム開発会社に5年勤... -
「思考の言語化」は、資産形成の遠回りを減らす|57歳・元SEが考える「要件定義」とAI時代のコスト防衛術
※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。記事内のリンクを経由してサービスの利用や商品購入が行われた場合、筆者に紹介料が支払われることがあります。紹介料の有無にかかわらず、内容は筆者自身の経験と判断に基づいて記載しています。 この記事で分かること 「言語化」とは何か、それがなぜ判断や行動の精度を上げるのかという考え方 ... -
円高円安が外国株に与える影響と、為替介入の裏側|元SEが「税金の無駄遣い」という誤解を解いてみた
この記事で分かること 為替レートの変動が、S&P500やNASDAQ100などの外国株の円建て評価額にどう影響するのか。具体的な数値例での試算付き 「為替介入は税金の無駄遣い」という誤解の正体と、国の会計の実際の仕組み 為替介入がどのようなプロセスを経て実行されるのか 円安・円高それぞれの局面で、為替介入が国民にどう影響するのか ... -
資産管理のアプリに課金するなら|Zaimとマネーフォワード ME、元エンジニアが辿り着いた結論
この記事で分かること 57歳・元システム責任者が、家計簿・資産管理ツールを「自作」しようとして挫折した経験 Zaimとマネーフォワード ME、両方を実際に使い比べた上でのリアルな使用感の違い 「事業会計とプライベートの家計は絶対に混ぜない」という運用ルールの理由 最終的にマネーフォワード MEの有料版(プレミアム)を選んだ、決め手...
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